k.k. HAL Structure Design Office
 
 
 
 
 
 
 

 

 建物の躯体安全性の検討  
   構造種別はすべて ( 木造・鉄骨造・鉄筋コンクリート造・鉄骨鉄筋コンクリート造・ブロック造・PC造他)
   
 T 構造設計一般
 1. 常時荷重に対して
 ・自分自身の自重
 ・物の重量が支えられるか?
人間・家具・金庫・機械荷重・ピアノ・車の荷重等
 2. 地震に対して
 安全性の設計グレードは建て主が選定可能
1) 一般---建築基準法の下限値設計
2) 1.25倍の安全率 (学校等)
3) 1.50倍の安全率 (航空施設等)
4) 2.00倍の安全率 (緊急時に機能しなければならない重要建物)

 


 3. 風に対して
 台風時に強風に耐えられるように
 4. 雪に対して
 大雪につぶされないように
  (東京の場合は30cmにて設計)

 

 U 現存建物の耐震診断・補強設計
現行の設計法以前に建てられた物の診断及び補強
(昭和56年以前に建てられた物、クラック・不動沈下・
 改修による荷重増等)

 

 V その他構造体のあらゆる問題検討
・重い物を床に載せたい
・用途変更 事務所を倉庫に変えたい
・その他

 

 
お問い合わせ TEL 03-3940-1610 FAX 03-3940-1910 e-mail